toimichi’s diary

思考の整理、のち、趣味

クエン酸意外にもおいしい

クエン酸が家に届いた。鹿児島県から取り寄せたいい食用クエン酸

 

元々は体内をアルカリ性に保つと健康にいいらしい?→重曹を飲むといいらしい?→重曹だけだと長いのでクエン酸で割るといいらしい?(結局ちょっと中和されちゃうかも?)

 

という何となくの流れで購入されたものだ。

 

まぁ摂取して悪いことはないだろうし、と思ってクエン酸パウダーをそのままひと舐め。ぺろり。

 

舌の奥の方から酸っぱさが広がる。すっぱぁあい。けれども美味しい、砂糖は入っていないので甘くはないはずなのだが、酸っぱさの中に奥深みを感じるというかなんというか、、ピュレグミとかフェットチーネグミとかの外側についているパウダーを舐めている感じ、、!

 

普通におやつとして成り立つ(※家でのみ可能な楽しみ方)

 

ネットで『クエン酸 効能』などと調べると、割と良い効能が出てくるので、効く事を願ってぺろぺろと舐めていこう。

大抵一つの物質を積極的に取ったとしてもバランス良く摂取されなければ代謝は促進されないのではないか、とも思うのだが、

おいしい!という心の幸福を運ぶものとか効果あるがあると本人が信じていれば気の持ちように作用して、免疫力なんかが上がるような気もする。

 

砂糖を舐めるより健康的で美味しいので刺激を求めている人は試してみてほしい。

 

ただし取り過ぎは歯が解けると言われているので惰性でずっと舐めていると表面がどんどん削れてしまうかもしれないのでご注意を。