toimichi’s diary

思考の整理、のち、趣味

自分の価値を認めてあげたらその通りの扱いが返ってきたよ

またまた最近ですね、自分の価値を低く見ていたようです。

 

事象としては

「あの人は信用できない」と思っていたことがあったのですが、
それは結局『私に〇〇してくれるわけがない、だって私にはそんな価値はない』
って自分の価値を低く見ていたところにあったのですね。

めっちゃ自愛してて、なんかぽかぽか〜みたいなことを感じていた矢先に起きたので、

最初はなんで!?って思いましたが、

自分の価値をまだ低く見てたんだなーってことに気がつけました。

 

そこで、

また自分に謝って、低く見ててごめんね、こんな不当な扱いさせてごめんね、

でも不当な現実を受け取る必要はない、私にそんなことは値しない。

だって私は世界一価値があるもんね。

価値がないなんて低く見てた、違う違う、価値しかないんだったよ。

 

と自分に対する評価を書き換え直して、生活していました。

 

そうしたらとあるルートから臨時収入が。

 

価値がある私には当然のことだなーと思いながらも、こんなにもわかりやすく現象が起きるものかね!?と半ばびっくりしております。

 

あと、価値があるなんて思えないって思ったとしても、ただただ認めたらいいんだとも思います。

 

博物館の館長に「この黒い石は世界一価値があるんだよ」って急に見せられても、そうなのかーで終わりますよね。

言われたから急に心臓がバクバクしてワクワクしてすげぇぇって興奮するわけじゃないですよね。
価値あるんだな、いいな、貴重なんだなーで終わりでもいいんです。

 

そうしたら急に世界の富豪なんかがその黒い石を探してるらしいとか、黒い石に触れたら幸運が舞い込んできたらしいとか、そういったニュースを耳にして価値を実感し始めるかもしれませんが。

 

とにかくあなたには価値があるんです。